刹那記 −命、萌え尽きるまで−

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zoom RSS 竜を狩るモノたち。

<<   作成日時 : 2007/09/23 10:26   >>

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元ネタの正確な内容を知ってる人ってどれくらいいるんだろう。五条です。さて、本日は無限のリアイベ「第一次ドラゴン界侵攻作戦」の日でございます。(最終更新…21:00)






現在は第二ターン。
ドラゴン界を強行偵察しその地形や主だった施設の存在を明らかにする、ある意味今回の作戦で最も重要なターンであります。


とは言え、主力面子を投入して万が一負傷でもしたら、という危惧はあるので、ヤルダとクィスは温存。ソニアとリーシュは本陣防衛。
偵察に向かわせたのは主に凍結PCです。
チキン言うな。


本番はこのターンの結果が発表され攻撃目標が明らかとなる11時半以降。ヤルダとクィスを存分に暴れさせてこようかと。
…それまで仮眠でも取っておきますかねぇ。(←完徹明け)








<11:51追記>


…どうやらクィスで情報局に送ったネタはあまりにアレ過ぎた為ボツになったようです。

ヒント:第二号の「ドラゴン界・機密情報」の続き



まぁそれはさておき、強行偵察の結果が出ました。





…思ったより参加者少なかったですね…。
或いは防衛に人数を割きすぎたかも。

おかげで拠点は4箇所しか発見できず。最大10箇所くらいは発見できそうな雰囲気だったので、もう2〜3箇所くらいは見つかって欲しいトコだったのですが…まぁ仕方がありません。


発見できた4箇所は確実に潰すべく、主力組出撃。








<14:58追記>


仮眠のつもりがガチで寝ちゃってました。

おかげで第三作戦二度目の行動入力を忘れてしまうという不覚…。
全員負傷はしていなかったので、其の点は安心だったのですが。


ともあれ、ドラゴン達の反撃が始まったので、ここからは迎撃戦となります。
やはり敵も考えたというコトなのか、全方面を守りきりつつドラゴンロードの動静にも対応しようと思うと、全員が理想的な配分で分かれる必要があるという、なかなかにシビアな防衛ボーダーですが…。

とりあえず私のキャラは全員右上からの突撃部隊に対処するコトとしました。
はてさて、これがどう影響するのやら…。







<17:47追記>

どうやら第三作戦は1ターンで終わってしまってたようです。

実質寝過ごしてはいなかったので一安心。
そうならそうと教えて下さいよタトゥーインさん。




で、現在第四作戦が進行中です。


戦況としては、まず第一ターン射撃部隊に対応した部隊が苦戦を強いられたものの突撃部隊と本隊を壊滅させるコトに成功。
第二ターンは、本隊の残存部隊を少々手こずりつつも撃破、天頂からの強襲部隊を殲滅し、これによって下方の第二次本隊も撤退に追い込むコトに成功しました。


個人結果ですが、第一ターンにヤルダと放置PC2名が重傷。
次いで、第二ターンにはクィスも重傷を負ってしまいました。



そして第三ターンは、8つに分かれた小部隊が相手。その後ろには300体以上のドラゴンからなる大部隊。
そして、どこか一箇所でも綻びを見つければ、そこを突いて大部隊を投入…一気に壊滅させるというなかなかに強烈な戦術。

さすがに悩みますが、ここは安直に(重傷負ってない)全員を各々に振り分けていく方向で行こうかと。

相手が大軍だけに、これを討ち取れればドラゴン側にとっても大きな打撃となるハズです。
気合入れて参りましょう。






<21:00追記>

3ターン目で撤退という流れを全く把握していなかった私が来ましたよ。

気付いたのは〆切後でした…。



まぁそんなワケで、3ターン目の八方包囲部隊を殲滅した段階で同盟は撤退を決定。
リアイベは終了となりました。

が、やはりと言うか何と言うか追っ手はかかったようで、延べ30体ほどのドラゴンがドラゴン界を抜けランドアースに来襲したとの事。
これを水際で食い止めるべく、擬似ドラゴン界を展開し各個撃破していく…という依頼が全体依頼としてリリースされました。
こういう形の依頼は結構珍しい(気がする)ので私としても出来れば参加してみたいのですが、生憎と★が足りないので見送りの方針。




個人結果ですが、ソニアやウルが妙に高い功績点を叩き出しているのが印象的でした。
最終ターンのソニアに至っては53点を稼ぎ12位。その下(13位)の人がレベル83という点を考えれば十分過ぎる結果です。
相手が範囲攻撃ダメージ軽減の恩恵を持たない分範囲攻撃が有効だった、というコトなのでしょうか?




ともあれ、思ったよりは得るモノが少なかったのが少々残念ではあるものの、第一次ドラゴン界侵攻作戦は無事成功を収めました。
当面、ドラゴン達はドラゴン界の守りを固めなくてはならない状況に追い込まれた点から言っても、成功と言えるでしょう。




はてさて、これからどうなっていくのでしょうか。


といったところで本日のリアルタイム更新を終了致します。あんまりマメに更新できなかったのがちょっとアレですが…。

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