その瞳に炎を宿し。
何かもうちょっと良いフレーズが無いモノか。五条です。今回はゲーセン話。と言うかまたも車輪話。如何も最近他ゲームで特筆するような結果が出なくて…。
今日は諸事情により大須までは出かけず、21号のラウンドワンで遊んでました。
処で。
何が良いかってアレですよ、ジャックポット先生。
如何せん、入手までの過程で敵が自爆する様を何度も見てきたせいか、扱いづらそうな印象があり敬遠していたのですが、実際自分で使ってみると凄ぇ気持ちいい。
逃げる敵ユニットや密集した敵を纏めて焼き払う様は実に快感。
加えてフィールドを分断してしまえるので、上手く使えば各個撃破も一網打尽も思うがまま。
潜在が発動した日には敵陣が一瞬にして壊滅状態と化す。
という感じで、大艦巨砲に浪漫を感じる身には堪らないお方だと私は思っております。
某少佐の演説を改変して先生の魅力を語ってみようかと思いましたが多分ネタが続かない。
そんな先生のパワーを借りて、バハムートロア編とアルカディア編を一気にクリア。
召喚獣も全部揃った処で、早速全国対戦へ本格的に挑戦していくコトに。
因みに、デッキは以前の車輪記事で書いた猫レンダーデッキを少し改良したモノ。
・キャッツポー
・オーレンダー
・コンフリー
・フェンネル
・コリアンダー
主にエレメンタル生成を担当する面子を全員ネクロポリスのユニットにし、エンチャントを使いやすくする意図。
さて、最初の対戦相手のデッキは……
何だこの登録カード枚数はぁぁぁぁ!!?
その数、何と14枚。
サイドボードの存在を考慮に入れても異様な数です。
ちなみにその構成ユニットは…
・ウィンドメア
・ディディスカス
・ちびぴゅーた
・ルメックス
・シリカ
・ルチル
・ジャスミン
・タンジー
……ダメだ、後は覚えてない。
とりあえず、所謂マスターワラと言われるタイプのデッキのようです。
敵は低レベルが多数というコトで、ユグドラシルが有効かなと思い召喚獣はそれを選んで対戦開始。
敵が多い上に戦力の出し入れもなかなか上手く、数の利を生かした戦術の前に手間取りつつも、一度ユグドラシルの召喚に成功してからは大体こちらのペースで展開。
中盤には個々の戦闘力差を存分に活かした猫レンダー無双をかましてみたり。
終盤、こちらがユグドラシルを召喚した直後に相手が先生を召喚、その潜在でコンフリー以外全員撤退という壊滅状態に追い込まれましたが、ユグドラシルがそのまま敵のライフを削りきってくれたので一先ず勝利。
続いて二戦目。相手のデッキはこんなの。
・アルカード
・ジギタリス
・コンフリー
・タンジー
…実に8コストをマスターに費やしたというえらく偏ったデッキ。
しかしこちらもマスター主体のデッキである以上、不利な戦いは否めないワケで、ちょっと不安に思う処はありました。
まぁこれは普通に戦うしか無いか、と召喚獣は先生を選び対戦開始。
思った通り、対戦は神祖vs猫レンダーの撃ち合いメインで推移。と思ったら、気がついたらキャッツポーが敵陣左奥のエレメンタルを掃除してたりもしましたが。
しかし、そちらに気を取られている間に相手のコンフリーが自陣右奥に要塞を築いてしまった為、一先ずこっちは放置。他のエリアの制圧に重点を置く方向で戦っていきました。
相手は「神祖:大体中央付近に居座る」「ジギタリス:神祖の護衛」「コンフリー:要塞引き篭もり」という動きであったようで遊撃戦力は実質タンジーしか居らず、此方は機動力の差を活かして展開。
それでも結構押され気味ではあり、潜在が発動する程度まで追い込まれ必死で動かしていましたが……
気がついたら敵召喚士が先生に焼き殺されてました。
あまりに必死だったため、敵のライフを見てなかったようです。
ともあれ全国二連勝と幸先は良い感じ。これから頑張っていきたいですな。
排出の方は……レアが被った。
具体的には例のツンデレメイド。如何したモンでしょうかコレ。
アンコの方は、レマンにローズクォーツと結構有用なカードが引けたんですがね。
今日は諸事情により大須までは出かけず、21号のラウンドワンで遊んでました。
処で。
何が良いかってアレですよ、ジャックポット先生。
如何せん、入手までの過程で敵が自爆する様を何度も見てきたせいか、扱いづらそうな印象があり敬遠していたのですが、実際自分で使ってみると凄ぇ気持ちいい。
逃げる敵ユニットや密集した敵を纏めて焼き払う様は実に快感。
加えてフィールドを分断してしまえるので、上手く使えば各個撃破も一網打尽も思うがまま。
潜在が発動した日には敵陣が一瞬にして壊滅状態と化す。
という感じで、大艦巨砲に浪漫を感じる身には堪らないお方だと私は思っております。
某少佐の演説を改変して先生の魅力を語ってみようかと思いましたが多分ネタが続かない。
そんな先生のパワーを借りて、バハムートロア編とアルカディア編を一気にクリア。
召喚獣も全部揃った処で、早速全国対戦へ本格的に挑戦していくコトに。
因みに、デッキは以前の車輪記事で書いた猫レンダーデッキを少し改良したモノ。
・キャッツポー
・オーレンダー
・コンフリー
・フェンネル
・コリアンダー
主にエレメンタル生成を担当する面子を全員ネクロポリスのユニットにし、エンチャントを使いやすくする意図。
さて、最初の対戦相手のデッキは……
何だこの登録カード枚数はぁぁぁぁ!!?
その数、何と14枚。
サイドボードの存在を考慮に入れても異様な数です。
ちなみにその構成ユニットは…
・ウィンドメア
・ディディスカス
・ちびぴゅーた
・ルメックス
・シリカ
・ルチル
・ジャスミン
・タンジー
……ダメだ、後は覚えてない。
とりあえず、所謂マスターワラと言われるタイプのデッキのようです。
敵は低レベルが多数というコトで、ユグドラシルが有効かなと思い召喚獣はそれを選んで対戦開始。
敵が多い上に戦力の出し入れもなかなか上手く、数の利を生かした戦術の前に手間取りつつも、一度ユグドラシルの召喚に成功してからは大体こちらのペースで展開。
中盤には個々の戦闘力差を存分に活かした猫レンダー無双をかましてみたり。
終盤、こちらがユグドラシルを召喚した直後に相手が先生を召喚、その潜在でコンフリー以外全員撤退という壊滅状態に追い込まれましたが、ユグドラシルがそのまま敵のライフを削りきってくれたので一先ず勝利。
続いて二戦目。相手のデッキはこんなの。
・アルカード
・ジギタリス
・コンフリー
・タンジー
…実に8コストをマスターに費やしたというえらく偏ったデッキ。
しかしこちらもマスター主体のデッキである以上、不利な戦いは否めないワケで、ちょっと不安に思う処はありました。
まぁこれは普通に戦うしか無いか、と召喚獣は先生を選び対戦開始。
思った通り、対戦は神祖vs猫レンダーの撃ち合いメインで推移。と思ったら、気がついたらキャッツポーが敵陣左奥のエレメンタルを掃除してたりもしましたが。
しかし、そちらに気を取られている間に相手のコンフリーが自陣右奥に要塞を築いてしまった為、一先ずこっちは放置。他のエリアの制圧に重点を置く方向で戦っていきました。
相手は「神祖:大体中央付近に居座る」「ジギタリス:神祖の護衛」「コンフリー:要塞引き篭もり」という動きであったようで遊撃戦力は実質タンジーしか居らず、此方は機動力の差を活かして展開。
それでも結構押され気味ではあり、潜在が発動する程度まで追い込まれ必死で動かしていましたが……
気がついたら敵召喚士が先生に焼き殺されてました。
あまりに必死だったため、敵のライフを見てなかったようです。
ともあれ全国二連勝と幸先は良い感じ。これから頑張っていきたいですな。
排出の方は……レアが被った。
具体的には例のツンデレメイド。如何したモンでしょうかコレ。
アンコの方は、レマンにローズクォーツと結構有用なカードが引けたんですがね。
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