未来を閉ざす光、未来を見通す光。
私が書くSSはどうも一文一文が冗長な気がしないでもない。五条です。またもや富関係のネタを纏めてお送りです。
まずは銀雨。
大きな動きはありませんが、ちょっとした動きが一つ。
運命予報士さん達がNPC登録されました。
一般のPCに比べると色々相違点のある運命予報士、ステシはどんな風になるのかと思ったらやっぱり一般PCや能力者であるNPCとは違った独自のモノになってました。
気付いた相違点を以下に。
・ジョブは「運命予報士」のみ(バイトは無い)
・レベルが無く、レベルの欄が「一般人」となっている
・入学理由は「能力者達に協力する為、銀誓館学園に入学した」で共通
・結社には所属できない
・ステータスはあるが、イグニッション前のものしか設定されていない
・詠唱兵器は武器以外を装備可能。ただし、特殊な効果を発揮することはできない
・アビリティは本業能力「運命予報」のみ
それと、無限の霊査士と違いGTに連れて行くことはできないようです。
不具合なのか仕様なのかまだGT登録してないだけなのかは不明。
他に気付いた点としては。
運命予報士の方々も学生ですから、当然ながら何処かのクラスに在籍しているワケなのですが。
柳瀬・莉緒嬢のクラスに能力者が誰一人いない件について。
彼女自身も一応一般人なので、本当に「誰一人」いない。
…何か哀しいな。
無限の方では、クィスが参加していた依頼のリプレイが完成していました。
水原曜MS「トロウル王国解放作戦:嵐のあとの朝」であります。
召喚獣もピルグリム化も無いとは言え相手は腐ってもトロウルなので、重傷くらいは覚悟しつつビクビクしながら完成を待ってたワケなのですが。
感想。
(何も言わずにサムズアップ)
いい感じで媚売ってきたようです。
レベルがレベルというのもあって戦闘ではほぼ役立たずでしたが、戦闘準備までの時間稼ぎという役目は十分に果たせました。
村人全員を外に連れ出した時点でトロウル達に気付かれたのがちと予想外でしたが。
あと、作戦相談時は気にしなくても良いというコトになった種族の件。もしクィスがプーカであるコトに気付かれていたら、一体どうなっていたのでしょうか…。
一応、他の方がその辺りのフォローを入れるプレイングをかけて下さってましたが。
ともあれ、無事成功して一安心といった所です。
…最後に大天幕を燃やしちゃったのが気になりましたが。
ある方が「トロウル達の遺体は火葬にする」と書いていたのをそう解釈なされたのでしょうか。
まずは銀雨。
大きな動きはありませんが、ちょっとした動きが一つ。
運命予報士さん達がNPC登録されました。
一般のPCに比べると色々相違点のある運命予報士、ステシはどんな風になるのかと思ったらやっぱり一般PCや能力者であるNPCとは違った独自のモノになってました。
気付いた相違点を以下に。
・ジョブは「運命予報士」のみ(バイトは無い)
・レベルが無く、レベルの欄が「一般人」となっている
・入学理由は「能力者達に協力する為、銀誓館学園に入学した」で共通
・結社には所属できない
・ステータスはあるが、イグニッション前のものしか設定されていない
・詠唱兵器は武器以外を装備可能。ただし、特殊な効果を発揮することはできない
・アビリティは本業能力「運命予報」のみ
それと、無限の霊査士と違いGTに連れて行くことはできないようです。
不具合なのか仕様なのかまだGT登録してないだけなのかは不明。
他に気付いた点としては。
運命予報士の方々も学生ですから、当然ながら何処かのクラスに在籍しているワケなのですが。
柳瀬・莉緒嬢のクラスに能力者が誰一人いない件について。
彼女自身も一応一般人なので、本当に「誰一人」いない。
…何か哀しいな。
無限の方では、クィスが参加していた依頼のリプレイが完成していました。
水原曜MS「トロウル王国解放作戦:嵐のあとの朝」であります。
召喚獣もピルグリム化も無いとは言え相手は腐ってもトロウルなので、重傷くらいは覚悟しつつビクビクしながら完成を待ってたワケなのですが。
感想。
(何も言わずにサムズアップ)
いい感じで媚売ってきたようです。
レベルがレベルというのもあって戦闘ではほぼ役立たずでしたが、戦闘準備までの時間稼ぎという役目は十分に果たせました。
村人全員を外に連れ出した時点でトロウル達に気付かれたのがちと予想外でしたが。
あと、作戦相談時は気にしなくても良いというコトになった種族の件。もしクィスがプーカであるコトに気付かれていたら、一体どうなっていたのでしょうか…。
一応、他の方がその辺りのフォローを入れるプレイングをかけて下さってましたが。
ともあれ、無事成功して一安心といった所です。
…最後に大天幕を燃やしちゃったのが気になりましたが。
ある方が「トロウル達の遺体は火葬にする」と書いていたのをそう解釈なされたのでしょうか。
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