刹那記 −命、萌え尽きるまで−

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zoom RSS 伝説との戦い。

<<   作成日時 : 2013/11/03 08:51   >>

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おはようございます、五条です。さて本日はエンブレのリアルタイムイベント「三勇者決戦」が行われます。(最終更新18:07)





♪:EMPEROR OF THE AVALON(L.E.D.-G / REFLEC BEAT colette)

前回の記事にも挙げた本曲が個人的な今回のリアイベイメージ曲。
何かこう、偉大な存在への挑戦という今回の戦いに合いそうな気がしたもので。

さて今回は戦勝祈願祭の加護があるとは言え、三勇者のうち何人を撃破できるかが問題ですね。
上手いこと三勇者全員を倒そうと考えた場合、全員…少なくともシャル様は他の敵ボスと同時開放しないコトが必要になってきそうな感。マギ様は2ターンかけて削れれば良いかなという感じでしょうか。
アリッサムはこちらが敗北条件を満たしさえしなければ逃げないので、ほぼ確実に仕留められると思いますが…。


ともあれ、敵戦力がどんな感じになっているか次第ではありますね。
そんな感じで最初の更新はここまで。次は1ターン目行動入力終了後にでも。





<9:44>

1ターン目行動入力終了。
敵の戦力は大体1500〜2000前後で纏まっている感じですね。
予想通り虐殺・絶望持ちには人数が集まっているようでしたので、私は人数少なめの場所を中心に戦力を配置。
コゲンタは隠密持ちですし今回の撃破は無理と割り切り放置しましたが。

どうなるかは…先週の加護でどれくらい能力が底上げされたかによりますね。
底上げ無しの場合、全敗数は4〜5くらいになりそうな気がしますが。

ともあれ、結果を待つと致しましょう。





<11:17>

1ターン目結果出ました。
いきなりナルのご主人様がTOPに出てて噴きましたさ…!

ともあれ結果としては半数の6部隊撃破。ヒムネリア・コゲンタ相手に全敗したので全敗数は+2となりました。
コゲンタは隠密持ちなので仕方無いトコでしたが。
サンビスケットが敵1384に対して209人でギリギリ勝利という処だったので、大体敵との戦力比6:1ぐらいがボーダーラインになりそうな感じです。
尤も、敵の戦力には大分バラつきがあるっぽいので微妙な処ですが(戦力比10:1前後のヒムネリア・ガイボン・アルマルクのうち第一者では全敗したものの残り二者では全敗回避したので)。


さて2ターン目ですが、やはりと言うか何と言うかゼペット老の処に戦力が集中するっぽいので、私はそれ以外…主に拒絶体故に戦力の集まりにくいコゲンタに戦力を集中。
とは言え、説得プレ書いたのはプリムだけですが…。まあ残りはレベル40ちょっと程度の面子ばかりですし、彼と戦うコトはほぼ無い…はず?

後、ナルは先述のご主人様とチームを組みゼッガーを攻撃する方向で出撃。出来ればここで仕留めたい処ではありますしね。

さてはて、どうなるでしょうか。





<11:30>

そう言えば、加護の内容ってどんな感じなんだろうとFlash結果を確認してみたんですが……


…強化されてないっぽい?

GUTS・攻撃力ともに至って普段通りで。
しかし敵のGUTSが大体200ちょっとに留まっているのを見るに、銀雨のラストバトルよろしくPCの能力を上げるのではなく敵を弱くすることで強化を表現するという手法なんでしょうかな。
それでも、現状の能力比で漸く何とかなりそうなレベルではありますが…。
やはり、今回も厳しい戦いになりそうですね。





<13:06>

2ターン目結果出ました。
さっくりゼペット老の部隊を撃破(彼は当初の通り離脱しましたが)、囚われていたPCさんの救出に成功しました。
しかしゼッガーの下り…もしかしてガンダッタってガブラスと同一人物なんでは、とも読めますね。ああも準備云々を強調されると。
同一人物でなく直接の子孫である可能性も有り得ますが。

一方で全敗数は+4され合計6、残り許容数は8となりました。
今回はデッドラインが15なのでまだ余裕はありますが、今後の展開次第ではこれでも微妙な数値です。


さて3ターン目ですが、うちの娘は改めてコゲンタの説得メインで行動。
ナルはご主人様のチームで共にジューマにお色気対決を挑みに行ったようです。
場合によっては次ターンでマギ様が出張ってきますが、さてどうなるか。





<14:48>

昼食食べたりしてたら遅くなりました…!
というわけで3ターン目結果と4ターン目概要を手短に。


3ターン目は今回初の全勝達成。
これでもってマギ様軍は総大将の出撃となりました。

しかしどちらも戦力数がかなり多く、確実にマギ様を倒すには両方同時に撃破しなければいけないコトを考えると1ターンでは削りきれなさそうなので、ここは削りに徹する方向になった模様。
その代わり、アリッサムの最後の守りであるカレルヴォと虐殺絶望持ちのキリングメッサー、アニール王を守っているリンムレットを集中攻撃する感じで戦力が展開したようです。
私は全敗防止の意も含め、戦力の大半をガーディーアに投入。拒絶体故にか人数の集まり悪いですしね。

戦力比を計算するに、キリングメッサーとリンムレットはほぼ確実に撃破可能、アルギオス・カレルヴォ・ゼペット・メリアンジェももしかすると…という処っぽいですが、さてどうなるか。





<14:51>

参考までに、私が計算したこのターンの予測参加者数を置いてみます。
負傷度蓄積などで離脱した人などは計算に含めていないので、誤差が結構ありそうですが。

カレルヴォ:402
メッサー:408
マギ様A:312
マギ様B:306
ゼペット:294
ガーディーア:108
メリアンジェ:276
リンムレット:450
アルギオス:342
避難:270


比率としては大体合ってると思いますがどうでしょうかな。





<14:54>

後アレだ。


ヤーユたんエロいよヤーユたん。

実に良いエロリでございました。ああいう方向も良いですよねぇ(?)





<16:05>

♪Zirkfied(iconoclasm / beamaniaIIDX20 tricoro&REFLEC BEAT colette&pop'n music SunnyPark)

大分クライマックスな状況になって参りました。

マギ様を撃破できなかったのはしょうがないとして、キリングメッサー・リンムレットしか撃破できず。
しかもゼペット老の戦場でも全敗した為、これで全敗数が10に到達。本来ならば既に敗北している状況です。

ところが、この戦いの結果、2軍団居たマギ様のうちどちらが本体であるかが判明。
まさか一度侵攻すればどちらが本体か分かってしまうとは…マギ様も詰めが甘いと言うか何というか。

また、リンムレットはやはりあの杖…妬む杖ビュレファストを所持。
対策が無かったが故にまたしても取り逃してしまいましたが…まあ、仕方の無い処でしょうか。


ともあれ、これによってアニール軍も総大将たるアニール王が登場。
一応1軍団は減りましたが、まだまだ多くの軍勢を要する軍団が多数居る状況で総大将2人同時撃破を目指すというのはなかなか厳しい処。
マギ様コピーとガーディーア相手に2敗するコトを考えると、他は何としてでも抑えたい処ですが…さて。

そんなワケで、私はゼペット老に主に戦力を配分。
最悪メリアンジェ相手にも全敗するコトになりそうですが…ここを如何に凌ぐか、ですね。

このターン中にどちらかの総大将は撃破したい処。さてどうなるか。





<18:07>

撃破したら戦争終わった…!

というわけで、アニール王及びマギ様、共に撃破成功。


そして、マギ様を撃破したその瞬間。

撃破したPCさんのもとに何やら、妙ななんかが流れ込もうとしてきました。

それが「鍵」だと思った彼女が受け入れようとしたその時。


「それ」を受け入れてはいけないと警告を発したのは、他ならぬマギ様自身。

そして振り払われた「それ」は、上空へと上って行き……


ギガンティアとなったのです。

それは、七勇者の伝説のステンドグラスにも描かれたシャンデリアそのものの形状をしており。
どうやら、この「鍵」自体も、所有者のマスカレイド化を促そうという大魔女の策略の一部だったようです。

しかし、エンドブレイカーならばかのギガンティアを攻略するコトで、マスカレイド化の恐れ無く「鍵」を手に入れることが可能…とは、どうやら棘から解放されたと思しきマギ様の弁。
そして、他の5人の勇者も倒してやって欲しいと、また大空を覆うものには手を出すなと言い残し、彼は忽ちのうちに砂の如く崩れ去っていきました…



♪:DEAD END(N&S / DanceDanceRevolution3rdMix)

と同時、上空から降下してきたのは『雲そのもの』と称される巨大な竜。
即ち「大空を覆うもの」

アリッサムやシャル様をはじめとした残存戦力を回収したかの存在はそのまま飛び去っていきましたが、マギ様をして手を出してはいけないと言わしめるかの存在とも、いずれは戦わねばならないのでしょうかな。


そして、勝利の余韻に浸る間も無く、世界の瞳でランスブルグにやってきたハンクス長老から緊急事態が告げられました。

曰く「アクスヘイムへの世界の瞳による転移が出来なくなった」との事。
他の都市国家への転移は可能なので、恐らくは代理者かその転移先に何かがあった可能性が高いですが…果たして、何が起きたのでしょうか。

これは早急に調査が必要、というワケで、早速調査隊が編成されるコトになりました。
とは言え、エルフヘイムから陸路で向かうコトになるので、結構大変な旅になるのは間違いありません。
道中における野営の備えや、危険回避の手段なども重要になりそうです。
これに関しては定員が300人となっており、それを下回った場合はプレイングによって誰が向かえるかが決まるとの事。
とは言え、現状で300人を大幅に超えるコトはあまり無いと思われますので、隔離状態になるのを回避したいという人以外は積極的に参加してしまって良いかと思います。



そんなこんなで、一難去ってまた一難と言わんばかりの忙しない状況ではありますが、一先ずリアルタイム更新はこれにて終了。
皆様、本日はお疲れ様でした!




…さて、ギガ探索行ってくるか。

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