刹那記 −命、萌え尽きるまで−

アクセスカウンタ

zoom RSS 彼岸の際。

<<   作成日時 : 2011/11/25 17:08   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

なんか出た…!?五条です。さて今回は銀雨の話題。まずは時限TOPを確認したので取り急ぎ掲載。








!!!!!!!!!!!!!!!!



〜死の淵にて〜


 美佐緒の、篠の、晶の、星夜の精神に、最期の光景が刻まれる……!


 彼の者の眼前を『生の世界』と呼び、

 彼の者の背後を『死の世界』と呼ぶ!

 人類のあらゆる神話において、神をも抗えぬ宿命の番人と語られしもの。

 すなわち冥府の支配者、地獄の審判、具現化した生と死の境界線!

 あれこそが、『生と死を分かつもの』……!





画像はこちら。



『生と死を分かつもの』と呼ばれるこの存在。恐らくは、例の決死隊依頼にて大穴の底にいたモノでしょう。
かなり禍々しい姿ながら、身に着けているもの衣装が何処となく閻魔大王を彷彿とさせますが、冥府の支配者というその説明からすれば納得はいく処。
多分に概念的な存在のようなので、現れた場所によってその姿も違ってくるんでしょうかなと。


しかし、この文面からすると、どうやら件の依頼では4名の方が亡くなられてしまった様子…。もしかすると、それ以上かもしれませんが。
ともあれ、その辺はリプレイ待ちでしょうか。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
彼岸の際。 刹那記 −命、萌え尽きるまで−/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる