刹那記 −命、萌え尽きるまで−

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zoom RSS 豹眼煌めく。

<<   作成日時 : 2010/12/08 23:56   >>

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というコトでしょうか。五条です。さて今回はCtSの話題。主に大規模の結果と次フェイズの展望ですかな。






そんなワケで、大規模作戦第一フェイズの結果が返って参りました。
八門は無事陥落せしめるコトに成功、北京も一先ずは住民の安全を確保できたようです。

リプレイにおいては……何でこう、小隊に属しているPCの描写率が悪いかな。
8246小隊は受勲できたものの同小隊で戦功トップだったヴァサーゴは出られず、S.Gも受勲できたもののイスクは小隊メンバーで唯一出られず、KYに至っては相方さんは描写されたのにレイチェルは出番無しという酷い状況。
描写されたのはペルツィ・オセ・メグリムさんと、オセ以外はいずれも単独行動組、オセも同背後小隊たるレギオン所属なので実質単独行動に近い感。どんだけ協調性無いんですか私
次はメイン級の娘が描写されると良いなぁ…。



で、戦功の方ですが……オセがまさかの戦功一位ゲット。
どうしてこうなった!いや嬉しいけど!
壱番艦の前方空域に展開し早期警戒を図るという、正直そんなに活躍できる気のしなかった作戦で行ったので、今回は底辺を彷徨うだろうなと思ったらこの結果。何が当たるか分かりませんねぇ。
彼女に引っ張られる形で、残りのレギオンメンバーも結構良いランクにつけておりました。例によってセエレだけ底辺ですが。
後は…まぁ、そこそこ。




さて第二フェイズですが、次は北京周辺の敵部隊掃討に取り掛かる処。
ウォンの仕掛けた罠とやらが気になりますが、どうせ未来予知でもできない限り暴くのは無理だと割り切って気にしない方向。仮に分かってても私のPCでは唯一北京に向かったメグリムさん以外では対処のしようが無いとも言います。

後はスチムソン博士ですが…まぁ此方も私では何ともしようが無さそうなので他の志ある方々にお任せする方向。
どうせNPC劇場になるのは目に見えてるからというのもありますが。
と言うかだ。


追加情報にあるエミタ開発とスチムソン博士の件に関するブレスト博士の語りがまんまエルシャダイなのは如何いうことなの。
こんな運営で大丈夫か?


選択肢について分析すると以下の通りでしょうか。

・北京南方(KV:空陸)
保定・天津の残存部隊が集結しつつある楊村・定興基地一帯の制圧を行う選択肢。ただし定興は主に参番艦の艦載部隊が対応するとの事なので、実際は楊村の方がメインになりそうですね。
基本的に敵の質は高くないようなので初心者向けっぽいですが、精鋭対応で戦う司令官はティターン搭乗、更にゼオン・ジハイドも最低一名(多分シバリメ?)現れるようなので其方はある程度自信のある方向けでしょうかな。

・北京北方(KV:空陸水)
こちらは承徳市の残存部隊とドレアドルの直属部隊が集まっている豊寧基地周辺の制圧。現時点での最大勢力との事なので、人手はかなり必要になりそうですね。
通常戦闘に関しては南方よりやや質が高い程度のようですが、ドレアドル直属部隊は精鋭対応での対処となるようなので、此方にも結構人数が必要になりそうな感。
あと、豊寧南方の永寧基地に残る敵を、残存部隊と合流される前に制圧するコトも求められてます。かなり広域に布陣しているようなので、機動力が要求されそうですね。後、こちらが今回唯一の水中戦選択肢となってます。

・ウランバートル迎撃(KV:空陸)
ウランバートル基地から出撃してきた敵部隊の抑止を行う選択肢。壱番艦が一緒です。
基本は空戦のようですが、輸送型ビッグフィッシュが多数存在するので陸戦もある程度必要になるとの事。
あと、新型HWとヒュドラが居るのでこの辺も要警戒って処ですね。通常戦闘で戦う相手は旧型主体のようなので、質に関してはそこまで脅威ではないと思われますが、数は多そうなので長期戦を意識した武装選択が必要になりそうです。

・スチムソン確保(生身)
スチムソン博士の保護に向かう選択肢。色々と制約の多い選択肢なので、向かわれる方は要確認ですね。
通常戦闘はキメラの小集団のみのようですが、NPCの動向を見るにウォンとリノが現れる可能性が高いっぽいので、危険度はある意味凄まじく高いかと。

・北京防戦(生身)
前ターンで北京に向かったPCのみが選択可能、且つそれらのPCはここ以外選択不可能となってます。
援軍到着までプラントを守りきるのが目的となってますが、今度はバグアも本格的に攻め込んでくるので状況はなかなかにハード。生身でワームと戦わないといけないコトも多いようですし。
結構特殊な戦場なので、これも詳細を確認の上で行動を決めていくのが良さそうですね。



と、簡単ながらこんなところでしょうか。
さて、私はどうするか…。

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