刹那記 −命、萌え尽きるまで−

アクセスカウンタ

zoom RSS にごり雪。

<<   作成日時 : 2008/12/19 02:16   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

正直見直すのが苦痛である。五条です。今回も寺ゲの話題なのですが、それはCtSの大規模作戦2ターン目の結果。






●CtS
……何て言うか、今までで一番つまらない大規模作戦だったかも分かりません。


いつものNPC無双な点を差し引いたとしても、その描写が拙すぎると言うか何と言うか…正直、戦う前から結果が決まってたような、そんな感じも受けました。
PCの描写量や文字数を絞ってクオリティの安定を図ったようではあるのですが、今回だけ見た限りでは確実に裏目に出てますよね、コレ。

私は元より大規模作戦に期待などしていないのでまだ良いですが、他のやる気満々で参加している人にとってはがっかりも良い処でしょうな。
寺も無料参加なんだからと侮らず、むしろいつもの依頼以上に気合を入れた運営をして欲しいモノです。



って言うか今回はこれで終わりですか!?
折角次ターンにレイチェルの小隊でやるネタを用意しておいたのに…。




戦功の方は、どうも今回は運が向いていたのか全体的に良い感じでした。

特にペルツィは戦功点126の27位、イスクは戦功131の19位と、メーベルナッハ一族の二人がここにきて大活躍。
前回レイチェルがマークした最高順位&戦功点記録をあっさり塗り替えてくれました。

ペルツィは「敢えて単独で行動しつつ哨戒を行うコトでファームライドに自分を狙わせ、突然通信が切れたという事実を以てファームライド襲来を早期に伝える」という行動を取ってみましたが、「岩龍が単独で動いてれば敵にとっちゃカモ同然だし間違いなく狙ってくるだろう」という思惑は当たっていたようで幸い。…しかし、今にしてみると、搭乗者がこちらの実力を過小評価していたからこそ成功した策だったかも知れません。
代償として重体になってしまいましたが、その辺は覚悟の上だったので無問題。

イスクは地下で研究員による資料持ち出し阻止を行うつもりだったのですが、あの展開は正直予想しておらず。って言うかあんな展開予測できる人が居たら正直癒着を疑う。
当然戦闘など完全に度外視したプレイングだったので、何がどーやってあそこまでの評価に繋がったのか実に不可思議。
それにしても、MISTさん方の愛華嬢を庇いきれず重体にしてしまったのが悔やまれる。「やや安全」と書いてはあったけど十分危険だったじゃないか…。



…しかし、やっぱりペルツィも本格的に動かしてやりましょうかねぇ。先日のデスイベシナでも感じましたが後方支援職(と言うかサイエンティスト)は需要過多っぽいですし、私としてもこうしたクラスの方が動かし易いですし。
でもそれだったらマギラギに居る方との兼ね合いはどうするか……口調テンプレが変えられない以上完全に同じにはできないし……



…あ。そうだ。



覚醒した時はマギラギ版と同じ態度を取るようにすればいいんじゃね?


よし、では早速その方向で設定を再申請だ。



…その前にイスクを依頼に入れる方が先?いや確かにそうなんですが。





●ソルパ
CtSの方が終わったからかどうかは定かではありませんが、こちらでもリアイベが始動致しました。


決戦!聖夜の熱き戦い。


こっちは比較的コミカルなノリ(と思われる)バトルイベント。
赤の一団を名乗る謎(?)の集団から、ツリーに飾られた魔光石を守り、また奪われた石を取り戻せ…というモノですな。
こちらは1ターン限りと明言されています。行動入力〆切は22日(月)の10:00。


折角のイベントですので是非参加したくはありますが、さてどうするか。
あんまり搦め手の得意な面子も居ないコトですし、最低限リーデさんとシフォンは正面からぶつかって行くコトにするか。
エレミアさんは……どうヤってイキますかね




まぁ〆切まで時間はありますし、頑張ってネタ出してみます。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
にごり雪。 刹那記 −命、萌え尽きるまで−/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる