刹那記 −命、萌え尽きるまで−

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zoom RSS 事件は会議室でも現場でも起こってます。

<<   作成日時 : 2007/06/25 08:56   >>

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正直乗り遅れた五条です。AFO京都のリアイベ「水無月会議」ですが。





とりあえず先刻、簡単にですが議事録を拝読させて頂きました。
そこで思ったコトを箇条書きに。



・ラルフの苗字を初めて知った。
・彼は挑発担当という解釈で良かっただろうか。
・どうでも良いけど個人的にはラルフって結構好きです。
・吉田松陰は女性だったという事実に驚いた。
・つーかその思想なら、五条の宮を神皇位に就ける必要無いんじゃないか?第一、宮にしても確かまだ15〜6歳だし。
・結局、長州は自分達主導の支配体制を築き上げたいだけという解釈で良いでしょうか。
・あくまでこちらが攻め込むコトを望んでいるというのは、それを討ち倒すコトで自分達の力を周辺諸藩に示せるから、と。
・それができると本気で思っている辺り、武力については相当なモノがあるのだろうなと思います。
・お市の方、大胆発言連発。
・でもラルフを京都守護職に就ける、という発言については本人の感想を聞いてみたかった。多分一笑に伏すと思うけど。



まだ抜けている点が幾つかあると思うので、思い出し次第追記しときます。



さて、今後の方向性をどうするかですが…とりあえずは選択肢がどうなってるかで決めるのが良さそうですな。
個人的には、最終的には長州討つべしと思っているのですが、今がその時ではないというのも一理あると思うワケで…間を取って休戦、というのはどうかと考えてます。その間に都内外の諸問題を片付け、然る後に長州と決着、という流れですな。
会議の内容を見る限り、長州に向こうから仕掛ける意思は無いようなので、こっちから仕掛けなければ自然と休戦状態には持って行けるんじゃないかな、というのが個人的な考え。
なので、それに一番近い選択肢を選ぶ予定。



いずれにしても、今後の京都の動きには注目しておくべきですな。

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