刹那記 −命、萌え尽きるまで−

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zoom RSS 災厄の巨像。

<<   作成日時 : 2007/02/20 02:47   >>

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とりあえず、何も知らずに突っ込んでゲームオーバーになるのは一種の通過儀礼だと思う五条です。分からない人は「四つの巨像 四つの牙」で検索宜しく。さて、今回は富ゲの話題を。





無限の方では、いよいよキングスマインド破壊作戦のリアイベが告知されました。





…しかし。





 勿論、冒険者の力を過信する事はできません。
 トロウルの聖域オグヴに見え隠れする大神ザウスの神威、外洋航海で発見された巨大ギア(百門の大商都バーレル)、地獄で発見されたドラゴン(終着の都エンデソレイ)など、この世界には、まだまだ強力な敵が存在しているからです。
 同盟諸国は列強種族の時代が始まって以降、史上最大の版図を誇るまでに成長しましたが、それだけに、今後キングスマインドに匹敵するような敵が、次々と現れるといった事態に備える必要も出てきているのです。

 これらの脅威に対抗する為には、今までの戦いの経験を元に、素早く効果的に『強大な敵』を打ち砕く事ができなければなりません。
 このキングスマインド破壊作戦は、今後現れるであろう強大な敵との戦い方を実戦で体得するチャンスでもありますので、冒険者の皆さんの活躍を期待します。




えーと、その、何だ。




つまりキングスマインドは練習台であると?



一応トロウル最後(多分)の切り札なのにその扱いは哀しすぎる…。


まぁ、存在そのものがエンプレスマインドの二番煎じ(エンペラーズマインドも数に入れるなら三番煎じ)という感はあり、しかもエンプレスマインドと戦った時よりも有利な条件(※)が揃っているので、仕方ない気はしないでもないのですが。

※:エンプレス戦との違いは「突発ではなく予め予告されている」「参加者に占める重傷者の割合が圧倒的に少ない」「PCの平均戦闘力が当時に比べ飛躍的に上がっている」あたり。




そんなノリのせいか、作戦内容も今後のこうしたタイプの敵との戦いを意識した…悪く言えば、キングスマインドを舐めているとも言える様な作戦内容で。

まぁ、竹箆返しを食らわない程度に私も頑張ろうと思います…が。




25日はアーバンでDDRの大会があるんですよな…。
観戦したいんですよ。







銀雨の方は、大きな動きは特に無し。

ただし、細かい点で驚くべきコトが。






やよい雛徒MS、銀雨にて復活。





おおおおおおおおおおおおおおおお(感涙)




是非に!是非にかのお方の依頼を受けたいと欲しますッ!



とりあえず、ニーナはやよいMSの依頼が出るまで待機モード移行。





それと、漸く智恵理でGTに課金しました。
とりあえずいちご貴族とそのサブを全て開放、現在レベル14です。と言っても繰り返し潜ったのはテツオだけですが。
現在思いがけず資金が浮いている状態なので、アザレアとB棟も開けレベル15に上げて称号をつけようかどうか考え中。
或いは5thもいちご貴族とテツオだけ開けるか。はてさて。

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